彼女の熱いクソ

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こちらは当サイトみんなの変態体験談投稿フォームより、健太(27歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

俺は昔からクソが好きだった。

女の子が踏ん張って出す、あの熱くて臭い塊に興奮する変態だ。

特に好きなのは、彼女が俺の前で遠慮なくウンコを落とす瞬間。

彼女は俺の彼女で、最初は嫌がっていたけど、俺が何度も

「お前のクソを見せてくれ」

「俺のチンポでそれをこねくり回したい」

とねだったら、だんだん乗ってくるようになった。

ある夜、俺たちは狭いトイレに入った。

彼女は少し赤面しながらも、俺の目の前でスカートを捲り、パンツを脱いだ。

まんこもすでに濡れていて、クリトリスがぴくぴく動いている。

俺はチンポを取り出して、ゆっくりしごき始めた。

「出して……お前のクソ、俺に見せてくれよ。熱いの、臭いの、全部……」

彼女は恥ずかしそうにしながらも、便座に座り、足を大きく開いた。

俺はすぐ前にしゃがみ込み、彼女のアナルを凝視する。

ピンク色の皺が収縮して、ゆっくりと開いていく。

「んっ……出る……あ、熱いのが……」

彼女が小さく喘ぐと同時に、茶色い先端がアナルからにゅるりと顔を出した。

ぬるぬるした表面が光って、鼻を突く臭いが広がる。

俺のチンポはもうビンビンに勃起して、先走りが糸を引いている。

「もっと出せ。全部出せよ。俺の顔に落とすくらいの勢いで……」

彼女は力を入れた。

ずずっ……と音を立てて、太いウンコがゆっくりと伸びていく。

アナルの穴が限界まで広げられ、茶色い棒がくねくねと揺れる。

俺は我慢できずに手を伸ばし、その熱いクソに指を触れた。

ぬるぬるで熱くて、指にまとわりつく感触がたまらない。

「気持ちいい……? お前のクソ、俺の指に絡みついてるぞ。こんなに臭いのに、俺は興奮してるんだよ」

彼女は羞恥と快感で顔を真っ赤にし、さらに力を込めた。

どぷっ……と音を立てて、長いウンコが便器に落ちる。

一部は俺の指に残り、熱い塊が指の間から垂れる。

俺はその指を自分のチンポに擦りつけ、クソまみれの肉棒をしごき始めた。

「見てろ。お前のクソでチンポを汚してるところ。うまっ……臭いのに、これがたまらねえ」

彼女はそれを見て、まんこから爱液を垂らしていた。

俺はさらに彼女のアナルに顔を近づけ、まだ少し残っているクソを舌で舐め取った。

苦くて臭くて、でもそれが最高にエロい。

彼女のアナルを舐めながら、舌を穴にねじ込み、残りのウンコをかき出す。

「んあっ……汚い……でも、気持ちいい……」

彼女が喘ぐ声が聞こえる。

俺はチンポをしごきながら、彼女のまんこも指で弄った。

クリトリスを指で転がし、中指をまんこに挿入する。

彼女の中はぐちょぐちょで、指がぬちゃぬちゃと音を立てる。

「お前、クソ出しながらイキそうだな。いいぞ、そのままイけ。俺の前でクソを出しながら、まんこでイってみろ」

彼女は限界だった。

アナルから最後の小さな塊を押し出しながら、体をビクビクと痙攣させる。

「出る……イクっ……あ、あ゛っ……!」

彼女が絶頂に達した瞬間、俺も我慢できなくなった。

クソまみれのチンポを激しくしごき、彼女の開いたアナルとまんこに向けて精液をぶちまける。

白く濁った精液が、茶色いウンコの残りに混ざり、ドロドロになって垂れていく。

「はぁ……はぁ……お前のクソ、最高だった。また出してくれよ。次は俺の口に直接落としてくれ」

彼女はまだ余韻で息を荒げながら、小さく頷いた。

俺は満足そうに、指についたクソと精液の混ざったものを舐め取った。

あの夜以来、俺たちは定期的にスカトロプレイをするようになった。

彼女がトイレで踏ん張る音を聞きながらシコるのが、今や俺の一番の楽しみだ。

熱くて臭くて、汚くて、でもどうしようもなく興奮する。

お前も、女の子のクソに興奮するなら、一度試してみろ。

あの感触と臭いは、普通のセックスじゃ絶対に味わえない。

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